スティーズ ファイア ウルフ。 DAIWA : スティーズ SC 6111M/MHRB 【ファイアウルフ】

ファイアウルフを率直にインプレ 買って満足できる人の条件

マルチピースロッドはどう? マルチピースロッドの出来は凄い。 究極のバーサタイル性能を求めたファイアウルフ このロッドがあればオカッパリは十分というくらいの究極のバーサタイル性能を目指して開発されたロッド 「ファイアウルフ」。 この1本があれば特殊な状況でない限り、一日のベイトタックルの釣りは完遂できる。 5g~の軽量なシンカーを合わせたテキサスリグやファットイカに代表されるような高比重ワームのノーシンカーリグ、ジグ、スピナーベイト、PEラインを合わせればフロッグやパンチングにも対応できるというヘビーバーサタイルロッドです。 軽量ルアーから巻き物、中量級ビッグベイトまで対応。 03 1 203 97 1. 他にもいろいろ使ったのですが、長くなりそうなのでこの辺で。 ロッドは自分の好みがありますからね。

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スティーズ SC 6111M/MHRB 【ファイアウルフ】 のインプレ

それを実現するために超高密度SVFカーボンをメインマテリアルにし、ベリーで段差のないアクション時に全体が綺麗にベントするテーパーにすることでロッドがベントしたときのパワーをルアーに伝えつつ、ルアーがアクションするときのリップが水を咬んだ抵抗を手元に伝えることでアクションした際のルアーの動きが手にとるようにわかる高感度なロッドになっている。 従来のファストムービングロッドでは、ボトムコンタクト時にスタックしやすく微弱なウォブリングを感知しにくいばかりか、ボトムコンタクトも感じにくいものだった。 ただ、使用しているうちにガイドがねじれてくることが欠点。 困った・・・使用感に対する文句が金額以外に見当たらない感じです。 ファイアウルフを購入する方が満足度が高い場合 ウェアウルフとファイアウルフ。 軽量ルアーから巻き物、中量級ビッグベイトまで対応。

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DAIWA : スティーズ SC 6111M/MHRB 【ファイアウルフ】

他のスティーズシリーズ(ハリアー除く)とは異なる 丸みを帯びたグリップエンドになっています。 本来であれば2017年に登場させる予定が、納得できるロッドにするために、発売が1年遅くなってしまったという経緯があるロッドです。 8gネコ~1ozクラスのビックベイトまで扱えると言うのは正直信じられなかった。 シリーズ中核、真のバーサタイル。 糸巻き量とか、剛性とか、軽さとか自分の好みで選べばいいみたいです。 9 1. 取り付けの際もAGSは冷めやすいのかホットグルーでの接着が面倒です。 96 1 196 114 1. キングバイパーにももちろん採用されています。

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【川村光大郎】ロッドやリールの使い分け!おかっぱりでのベストなタックルとは?

更に使い込んでもっとこの竿を知りたいです 試してみたルアー達 ただタイニークラッシュは投げれるけどアクションがしにくい() 他にも使ったけどそれもかなり使いやすかった。 ですが、このファイアウルフに限ってはちょっと違いがあり、ルアーを絞るのではなく1本で幅広く色んな釣りができるロッドとなってます。 ナマズも抜き上げできるパワー ファイヤウルフのロッドの長さは2mを超えてます。 愛用のブラックレーベルシリーズをダイワが持つ技術力とグレードの高い素材で作り直し、川村光太郎氏が求めるオカッパリロッドを追い求めた成果がこのファイアウルフです。 高強度かつ軽量なSVFナノプラスにネジレを抑制するX45、しなってからの戻りが早い3DXを採用したことで、ワーミングの要となる高感度を実現。

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【レビュー】ダイワ ファイアウルフ インプレッション 第2弾!

特に、ベイトフィネス並に繊細なティップと、柔軟なベリー、そして強靭なMHのバットが形成する独特なテーパーが気持ち悪いと感じるかもしれません。 軽いのにピーキーじゃない。 軽さだけがすべてじゃないと、改めて感じました。 そもそもベイトフィネスなんて買った当時は興味なかったのでそこは問題なし。 最初っから不満に思う事がないって個人的には珍しいのですが、他の人が言う中途半端さなどは特に感じません。 スピニングロッドの柔らかいティップで行うアクションとは明らかに異なる動きを演出できる能力の高さはこのモデルの必要性を確固たるものとしてくれた。

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スティーズ CT SV TW について

レングスも長すぎず短すぎず、丁度良いのでキャストもしやすいです。 5gスモラバ、5インチネコリグ... 元々川村光大郎プロは、タックル本数が絞られていたオカッパリ対決用にファイアウルフを開発した.. までのスピナーベイトやバズベイトを中心にミディアムクラスのファストムービングルアーから4mを超えるディープクランク、ライト~ヘビールアーを操るためにセッティングした究極のアクション。 ですが、その辺も問題なく抜き上げれる事ができたので穂先からバットにかけてしっかりと仕事ができています。 キャスト時のネジレを極限まで抑え、ロッドのブレを発生させない抜群のキャスタビリティを実現。 。 5グラムと書いて良いだろう」 という感が否めません。

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【初心者でも大丈夫】ダイワ最高峰「STEEZ」オススメのロッド10選

具体的には10グラム以上のリグやルアーを主戦力とするならば、 ファイアウルフの方が気持ちいいです。 自分がメインで使うリグがネコリグ。 操作時には繊細なワーミングのみならずハードベイトでもルアー本来の動きを出すことが出来る。 この僅かに重い190グラムという重量が手元に絶妙な安定感をもたらし、ブレないリトリーブが可能。 今までBASSXを重いと感じたこと無かったですし、 イグジスト並に軽いというセオリーを購入した際にも感動が無かった管理人です。 スティーズSV TW・・このリールマジでヤバイっす。

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