雪ノ下雪乃 ss。 八幡「….雪ノ下」 雪乃「嫌よ」【俺ガイルss/アニメss】

八幡「なぁ、いっし……雪ノ下」雪乃「!?」

ずっと考えているし、答えが出せる気がしない。 彼の言うことは向上心や野心といったものではないけど、決して否定されなければならないものではない」 いろは「・・・」 雪乃「今の私はそういった生き方も肯定できる」 20 :俺の青春ラブコメはやはり間違っている。 』 八幡『いや、でもお義父さんからまだ許可貰ってないんで…』 陽乃『 おっと…、もう義弟呼びは否定しないんだね。 23 ID:hLU5NYUb0 テロリスト「イエッサー」 ドン 女「」 八幡「まずは一人」 雪ノ下「比企谷くんッ!やめなさい!」 八幡「あー、あー、聞こえてるか?警察の皆さん」 八幡「ていうか監視カメラの映像は見えてますよね、ご覧の通りです。 あんたがさっさと行ってきたら?」 店長「……立場気にしないの?」 川崎「ならバイトの私に任せっきりの計理と調理とれをやれよ。 」 八幡「じゃっ、次は俺の質問の番だぜ?」 雪乃「えぇ…いいわよ。

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『俺ガイル』雪ノ下雪乃がヒロインなおすすめSS・二次小説作品まとめ【随時更新】

あんたが死ね。 洗い物終わったら帰るが、鍵はどうすればいい?」 雪ノ下「開けたままでいいわ。 」 小町「小町は大志君と川崎さんをここまで案内しに来ただけだから。 じゃあなんで来たんだ? あれか、講義がわけ分からんからさぼったのかそうなんだなすまなかった。 75 ID:0cNwdzKS0 ーーーーーーーーー面会室 警備員「入れ」 八幡「………………」 雪ノ下「…………………」 雪ノ下「あなた、比企谷くん?」 八幡「………んだよ」 雪ノ下「い、いえ……。

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【俺ガイルSS】雪ノ下八幡「なぁ雪ノ下って好きな奴とかいんのか?」

」 雪ノ下「あ、ありが・・・・あなたに心配されるなんてね。 先輩はオセロの駒なんかじゃねぇんだよ」 雪ノ下「………だから、告訴したのね?あなたが。 嫌って言えば嫌だったな」 雪乃「…」 八幡「だから無視するに至ったわけだが…その、さすがに俺も無視はやり過ぎた。 98 ID:0cNwdzKS0 八幡 葉山隼人…… 八幡 家督を継いで弁護士になってた彼だったが、弁護士になりたかったわけでもなく、ただ期待に答えるままに生きてきた結果、人生の目標を見失ってしまったのだと 八幡 正直、こいつがあんな簡単に落ちるとは思っていなかった 葉山「いろははどうしたんだ?」 八幡「……金と俺を車から放り出して、1人でアジトに突撃してった」 葉山「…………それって」 八幡「あぁ。 」 ガチャリ 八幡「なんすか? 平塚先生。 比企谷君。

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八幡「….雪ノ下」 雪乃「嫌よ」【俺ガイルss/アニメss】

私がこれ以上傷つく前に」 雪乃「…不思議ね。 81 ID:n6VFuNVd0 雪乃「あなたが口を開くたび温暖化現象は進むわ」 八幡「全人類口を開くたび温暖化現象進めてるわ」 雪乃「…あなたが口を開いて言葉を発すると私が毒を吐かなきゃいけなくなるじゃない」 八幡「自覚あったのかよ!」 雪乃「あなたが口を開きさえしなければ私は毒を吐く必要もない。 そこでゲームセットです』 結衣「そう、だろうね……」 小町『でもお兄ちゃんは答えを出してない。 」 ~回想終了~ 由比ヶ浜「結局ダメだったな~。 お前の馬鹿加減を馬鹿にしてたわ、安心しろ。 冗談でも平塚先生なら文字通り力ずくで止めると思うけれど、くすくす」 いろは「そういうのはありえないとわかって勝負するって、それってずるくないですか」 雪乃「あら、そうなっても構わないって言うのは本当よ。

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【結衣・雪乃SS】八幡「雪ノ下と付き合うのは辛かった」

」 陽乃「やだなぁ、私が義弟君と雪乃ちゃんのあんなことやこんなことで一つでも知ってないことがあると思う? 」 八幡「……何が言いたいんすか?」 雪乃「どうせろくなことじゃないでしょう。 ……大好きよ。 前の無視の時、俺から特に話しかけるやついなかったから…」 結衣「ヒッキーのトラウマ今持ってきちゃダメ!」 八幡「だが、雪ノ下が避けてくる限り俺はもう話し合うとか無理なんだが」 結衣「メールで場所指定で呼び出して話す…とか?」 八幡「どうせ呼び出しても取り合ってくれないだろ。 」 八幡「由比ヶ浜・・・・後でとっちめてやる・・・・で、俺は何を話すんだっけ?」 雪ノ下「往生際が悪いわよ比企谷君。 一緒にいる私に降り注ぐ視線も考えて行動して欲しいものね。 そもそもモテるタイプではないもの(クスクス)」 いろは「それ、今雪ノ下先輩が言いますか・・」 23 :俺の青春ラブコメはやはり間違っている。

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雪ノ下雪乃「エイプリルフール」

い、一色さん、なにか言うことがあるなら先に言ってはどう?」 いろは「あ、あたしですか!雪ノ下先輩っずるっ!」 雪乃「な、なにも無いなら帰っても結構よ」 いろは「じ、じゃあ、し、失礼します」 (ダダダダダ) 八幡「あ、じゃあ俺も」 雪乃「あ、あなたは待ちなさいと言ったでしょう」 八幡「ハイッ!」 39 :俺の青春ラブコメはやはり間違っている。 八幡に猫耳が・・・!? 短いですが、ほんわかしたよいお話です。 08 ID:bhTECCpBO 八幡「言わなきゃダメか?」 雪乃「私にはあなたがサボることのないように監視する義務があるのよ」 八幡「別にサボるわけじゃねぇよ。 」 雪乃「あっさりと答えるのね。 」 いろは「?」 雪乃「あなたのようなアピールは、彼に対してはとても効果的だと思うから・・。 残念ね」 「でもでも、主人公がヒロインをだぁーて守って、ガッーって告白するシーンは凄く燃えたかも」 雪ノ下「それは良かったわ」 八幡「(雪ノ下よ、お前も適当に答えてるろ)」 雪ノ下「それで、比企谷君はなぜここにいるのかしら?」 「あれーそういえば、ヒッキー何の用事だったのー」 八幡「... 今日も絶好のぼっちライフがおくれそうだな」 小町「ああ…小町のお兄ちゃんは朝からこんな残念なこと言う人間なのです…」 八幡「残念でもないだろ、じゃあ行ってくる」 小町「すとーっぷ。 」 八幡「間違いなく図々しいわ。

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【俺ガイルSS】雪ノ下八幡「なぁ雪ノ下って好きな奴とかいんのか?」

それでもここは、私達が自分をごまかしたり・・そういうもっとも忌諱する事をしてまで守りたかった場所。 ならチャンスは今しかないんです!』 結衣「……!」 小町『だから、頑張ってください。 23 ID:0cNwdzKS0 三浦「あーしはね、あんたが大っ嫌い」 八幡「………あぁ、そうだろうな」 八幡「俺はお前よりも由比ヶ浜の近くにいることが出来たのに」 八幡「それを遠ざけて、結局由比ヶ浜を傷つけた」 三浦「は?何言ってんの?あーしそんなことが言いたいんじゃないんだけど」 八幡「はっ?」 三浦「あんたが何かいろいろ考えすぎる性格なのは知ってるよ。 てか雪ノ下の監視だけならもう2年になるんじゃないっすか?』 パパさん『一応こいつらは首相護衛クラスのSPなんだが……。 いずれ分かることなんだし。 雪乃、愛してるぜっ!!! 八幡「で、小町がなんだって?」 雪乃「そうね、目からつま先にかけて腐っている誰かさんのせいでさっき聞きそびれたものね」 八幡「いやそれ全身腐ってるから、もうほぼゾンビだから。

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雪ノ下雪乃「エイプリルフール」

って言っても本を鞄に詰めて耳栓外すだけだが 雪乃「…」 八幡「…」 八幡 じゃあお先に。 少しは反省しなさい。 」 八幡「は、はひっ!」 雪乃「説明、してくれる?」 八幡「い、いや別になにも説明しなきゃなんねぇようなことは」 雪乃「八幡っ!!」 八幡「は、はいっ!!!」 雪乃「聞き方を変えます。 35 ID:Eprp1RAn0 八幡「他の人に無視されようとなんともなかったのに俺に無視されたら傷ついたとか、それ俺じゃなかったら勘違いしてる言葉だぞ」 雪乃「…?」 八幡「…そ、その言い方だと俺個人に気があるみたいじゃねえか」 雪乃「…あ」 八幡「ま、まあ?こんな経験数多く積んだ俺に死角はないし、勘違いなんかしないから、あ…安心しろ」 雪乃「比企谷君…」 八幡「…な、なんだ」 雪乃「そうね、比企谷君だから勘違いされずにすんだのよね。 』 八幡『それで…、なんで俺を呼んだんすか? 雪ノ下さん』 雪ノパパさん『うん、実はな……』 雪乃「ちょっとストップ、あなたが挨拶に行ったんじゃなかったの?」 八幡「んんーんーんんんーんんーん!!!」クロフクサンニクチオサエラレテル 雪乃「大学から帰宅途中に黒服さんに拉致られたって、それぐらいちゃんと喋ってくれないかしら。

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